◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇
「結婚するための最新情報」
通算第92号(2005年3月創刊)
東京での結婚をお考えですか?
会員制で結婚までお世話します銀座の結婚相談所
http://www.startlines.jp/bridalservice/
スタートラインが発行するメールニュースです。
結婚希望者募集中
http://www.startlines.jp/inquiry.php
TEL: 03-6215-8323
◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆
2007年1月27日
【♪今日の格言: 自分に投資しなさい。ヘンリー・フォード♪ 】
こんにちは、結婚へのガイド役、田代です。
今回取り上げるトピックは
【滑り出し好評お見合い小冊子 】
http://www.startlines.jp/bridalservice/000373.php
期待してお読みください。
◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇
もう1月も4週目を終え、普通の社会人にとっては、すっかりお正月気分も抜けた
今日この頃でしょうが、受験生にとっては、いよいよ受験本番がやってきましたね。
でも、もういくつ寝ると、お正月?
はい、まだ今年のお正月が終ったばかりですが、あと340日寝るともう次のお正月ですね。
突然ですが、筆者は小さい頃から正月が1月、というのはどうも不可解で納得できませんでした。
なぜ1月1日が正月で、なぜ正月が年の初めでめでたいのか、と
いうところがうまく把握できなかったからです。
必然性がまるでないような気がしませんか?
そう疑問に思うのは、ひねくれてますよね、素直じゃないですね、わかってます。
でも、自然界の理屈から考えると、夜が最も長く、昼が最も短い冬至の日(12月22日頃)を大晦日として、その翌日、つまり12月23日から「新しい年になります」という方がスッキリしていませんか!
しかも12月23日でしたら、天皇陛下様のお誕生日です。
なぜ、1月1日が1年の始まりでなくてはならないのでしょう?
不思議です。
とはいうものの、そこにはもちろん、何らかの必然性があるのでしょう。
でなきゃ世界中が、とりわけ日本人が何千年も文句も言わずに大事に
キチンキチンと守り続けてきたわけはないですから。
でも、世間様にとっての新年の幕開け、始まりと、一人一人の新しい年の
始まりは違っていていいはず。
たとえば、厳しい受験戦争を経験してきた新大学生とか、親元を離れて本当の意味での
最初の社会人1年目となる幼稚園入園児生にとっての正月、年の初めとは、4月でしょう。
ということで、あなたにとって、新しい年、新しい時代が始まる「正月」って、何月?
それは決して1月ではないはず、1月の人がいても良いけど、1月じゃない人の方が多いはず。
恋が始まる事が多い月、楽しい事が多い月、思い出、記憶に残る出来事が
多い月、そんな月が、実はあなたにとっての「お正月」なのでは?
つまり、何かとこれまで、そしてこれからもめでたい出来事が続く月が、「マイ正月」と呼んでいいはず。
ところで、筆者にとってのマイ正月とでも呼ぶべき月は、何を隠そう、7月です。
7月、それは常に何かが始まる筆者にとっての年の初め、お正月です。
7月、たとえば、この結婚情報サービスの事業を始めた月であり、個人事業から法人事業
に組織変更した月であり、去年銀座に相談室を移転した月であり、そして何よりも何よりも、
今の奥さんとお見合いを十数年前にした月でもあるという、とても重要な月です。
もう一つ、カミングアウトすれば、筆者がこの世に生を受けた誕生月でもあります。 獅子座です。
ん? だから何なのよ!、と言われそうですが、取り合えず、そういうことで。
あなたにとって、新しい事、たとえば交際成立、婚約、出産、が始まるめでたい
正月、それは世間と同じ今月の1月だった人もいるかもしれないけど、来月の2
月に絶対してみせると、意気込んでいる人もいるかもしれませんね。
どちらにしても、楽しみましょう。この1年こそ!
▼
(後半に続く)
●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎
◆お知らせです
その1.第3回当社独自開催のお見合いカフェパーティ3月
http://www.startlines.jp/bridalnews/000386.php
(アルコールは出ないので、「カフェ」パーティです♪ )
その2.2月のお見合いパーティスケジュール速報
http://www.startlines.jp/bridalservice/000383.php
その2.「アガペー結婚の会」
http://biblekekkon.seesaa.net/
その4.「東京銀座で結婚できるスタートラインへ」
http://www.startlines.jp
◆お知らせでした
●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎●◎
(前半から続く)
さて、今回は枕詞が長くなりまして、後半から本題に入ります。
【滑り出し好評で感謝! お見合い小冊子 】
http://www.startlines.jp/bridalservice/000373.php
前号で http://www.startlines.jp/mailmag/000376.php お伝えした、
自社編集・発行のお見合い小冊子(ハンドブック)「なぜ、あの人
たちは結婚できたのか」がお陰さまで好評な滑り出しを迎えています。
ありがとうございます。
既に購入していただいた皆さんが実際に手に取り、たとえば、ところどころにポストイットを
貼ったり、イエローペンを片手に紙の上にマーカーしたり、ページにしっかり折り目をつけ、
何度も何度も読み返していらしゃるようすがありありとイメージできます。
せひとも、一人でも多くの結婚希望者にお読みいただきたい、強く強くそう願っています。
既にハンドブックをお読みになった方々から、次のような感想文をお寄せ頂いています。
▼
・とってもわかり易いですね。
・読みやすいです。
・最初から最後まで一気に読めました。
・とても参考になった、ためになった。
・送ってくれて書いてくれて、ありがとうございます。
・何だか、すごく胸に響き、感銘を受けました。
・私の失恋の話も聞いてもらえますか。
・僕の結婚の悩みを解決して欲しい
▲(一部抜粋)
著者の薫(かおる)さんは、
「自分が書きたいことを書くのではなく、独身の結婚希望者さんが知りたい
ことを書きたかった。常に読者の気持ちを想像しながら書いたつもりです。
それに、何よりも楽しんで読んでもらいたかったし、これからの結婚相手
選びにこそ、役立ててもらいたかったです。
自分が創り上げた物語で、皆さんが結婚に対して柔軟な気持ちになって
もらえたら、それこそ本望です」
と、語っています。
■まとめ: ということで、あなたもこの小冊子を読み終えることで、結婚
を願っている自分の心、魂(チョッと、オーバー!かな?)と向き合えます。
なぜ、結婚したいのか、結婚を通してお見合いをした相手にどうなって
もらいたいのか、その答えがしっかりと導き出せます。
もしもこの先、お見合いをしたお相手に思い悩んしまう場面に出くわしても、このハンドブック
を読み返すことで、自分の心の奥底にある結婚観を深く掘り下げることができます。
悩む時も、迷う時も、「結婚って何?」という自分の根っこの部分をすく
い上げる機会があれば、必ずその葛藤から抜け出せるきっかけがつかめます。
それは、お約束します。
ご興味、関心をお持ちいただけた方は、今すぐクリック!
http://www.startlines.jp/bridalservice/000374.php
■今週は、それができる、あなたのために書きました。
ウェディング・ベルを鳴らすその日のために
以下次号、次号は2月9日発行予定のバレンタイン特集です。
◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇
一所懸命読みます。読者の皆さまからのご意見、ご感想お待ちしてます。
▼
ask@startlines.jp
バックナンバーは、http://www.startlines.jp/mailmag/ へ
◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇
◆編集後記
今週の東京は23日、雪に見舞われました。 寒い寒い1週間でした。
という訳でもないのですが、今年の私の新年(笑い)7月には、
もっと暖かい所に行けたらいいなあ~と、願っています。
初夢です。
今年も(こそ?)良い年をお過ごしくださいませ。
ではでは。
◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇
メールマガジンの配信中止について
配信中止は▼へ、ご自身でお願いします。
http://www.startlines.jp/service/000022.php
http://www.mag2.com/m/0000151714.html あるいは、件名「配信中止希望」でask@startlines.jp へご連絡いただければ承ります。
◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇
【発行者】 株式会社スタートライン 「公式ホームページ」
http://www.startlines.jp/info/000012.php
東京都中央区銀座6丁目6-1 銀座風月堂ビル5F
TEL: 03-6215-8323
【執筆者】 田代 ゆき生
【連絡先】 tashiro@startlines.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【経営理念】
私たちは、1年以内にあなたの 結婚を叶えるために常にサービスの質
を高める結婚相談所を目指します。
本誌は弊社独自配信の他、以下のメールマガジン配信システムを
利用して発行しています。
「まぐまぐ」 http://www.mag2.com/ ID:000151714
当メールマガジンは転送フリーです。お友だちにぜひご紹介くださいね。
Copyright (C)2005-2008
◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇