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      <title>結婚相談 スタートライン | 東京 府中で安心安全な結婚へ</title>
      <link>http://www.startlines.jp/</link>
      <description>東京で結婚できる結婚相談所を選ぶならスタートラインへ。再婚、中高年等、結婚に障害を感じている方、お任せください。豊富な実績で歓迎します。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
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         <title>お見合いの打合せ</title>
         <description><![CDATA[　先日、会員の女性とお見合いの打合わせをしました。
まだ２０代の若々しい彼女、お見合いは初めてです。


　今日は相談室ではなく、彼女の住まいの最寄駅に伺いました。時間の10分前には、身だしなみを整えて、待ち合わせ場所に到着していましょう　とか、お見合いの時は、連絡先は教えあわないでください等々、お見合いの連絡事項を文書にしたものと一緒に説明させていただきました。


　彼女は若いですが、しっかりされて落ち着いてきかれています。彼女から男性に対してこんなことを聞いてみたいです。と質問も出てきました。当方もこのことは確認しておいた方がよいと思うので彼に聞いてみますが、どうですか？　　彼女はお見合いは生まれて初めてなので、立ち合わせていただくことになっています。


　彼女は、あまり前向きではないのですが・・・・とおっしゃりつつも、しっかりされて思いやりがあるので、地に足が着いて落ち着いている　と、いう印象です。彼女とは今日で２度目の面談です。



　「自己受容は他者受容に比例する」（自分を認め、嫌な部分も含めて自分を受け入れることは、お相手の苦手だなあという部分も受け入れることができる）等、話すつもりでいたのですが・・・。


　彼女の場合、人に優しく思いやりがあり、心身ともに健康なので、今はこのことは申し上げなくてもよいなあ　と、感じました。その場で彼女なりに、相応しく接することができるひとだ　と感じました。彼女はすてきだ　と、言ってくださる方でお互いにすてきだ　と、思える人に会えればいい　と、思いました。


　若さではじけていらして、そのままでよく、あまり知識的なことは用いず、ありのままでよいと思いました。
　


<strong>　すべての人が、ありのままでよい　のだと思います。ご自身で素晴らしいところに気づき、好きでないところも受け入れる　ことが大切です。</strong>　


彼女はそのことすら、知識でなく、ご自身で感じ取っておられるのだな　と思いました。


　お一人おひとりにによって、話すことばは違い、実践のアドバイスも違います。


　人はなんて素晴らしいところがあるんだろう　と気づきます。わたしはだめだわぁ　と思っているあなたこそ、素晴らしいところがあるのです。自信をもって婚活してください。


　皆さんが、自立し、のびのびと成長していただきたい　と願います。


　　　　　　　彼女の初お見合いも間近、楽しみです。
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         <pubDate>Mon, 14 May 2012 19:13:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚しましょう！</title>
         <description>　５月１日読売新聞では、男女ともに90年頃から、生涯未婚率が急上昇している、と見出しがありました。
男性は未婚率が2割を突破、女性は1割を占めている　と、いいます。

未婚者のうち、「いずれ結婚するつもり」は、男女ともに9割近くを占めています。
独身にとどまっている理由（複数回答）は25～34歳では「適当な相手にめぐり会えない」が男女ともに最多で男女ともに半数近くおり、「結婚資金が足りない」は男女では、3番目に多30.3％で女性も16.5％いました。


　11年版の子ども・子育て白書は、男性が年収300万未満の場合、既婚率が大幅にさがると分析しており、低収入の若者の増加が、未婚率の増加につながっているとの指摘もある　と、記されてあります。



　6日の新聞、『病院の実力』多摩編、「不妊治療」では、晩婚化などに伴い、30代後半以降の
患者も増えている　と、掲載されてありました。




　結婚は、一人ひとりによって結婚する時期が異なります。上段の社会状況や家庭環境、個人差等によって違います。しかし、若い方のほうが、早く決まりやすいです。

　新聞では、特に若い方の低収入が挙げられています。女性も若いころは、ともに働いて（子どもが小さければ難しいですが）、安心でやすらぎのある家庭を創ってみたい　と思いませんか！

　仕事にも趣味、関心のあることにも、エネルギーが湧いてきます。やる気が出てきます。お相手も自分も子どもも心豊かに幸せになることでしょう。


　　　　　あなたも勇気を持ってすてきな結婚のパートナーをみつけませんか！！


　　　　　まずは、お電話・メールでご相談ください。ご連絡をお待ちしています。




　　　　◆＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿◆





　　　　　　　　　　　　参考図書；読売新聞5月1日、6日「病院の実力」多摩編より



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         <pubDate>Tue, 08 May 2012 18:44:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「青春」を生きる</title>
         <description>　若葉光る美しい季節になりました。
今年は、春のあたたかさも待ち遠しく、今日やっとゴールデンウィークの初日にさわやかな陽射しに恵まれました。


　一時間程歩いていますと、青年や壮年、男性・女性のジョギングしている方たちに出会います。７０歳以上の方たちも歩いていらっしゃいます。年を重ねますと体の故障も出るので、鍛えたり、節制したりすることも必要だなと思わせられます。


　大きな夢とまでいかずとも、ささやかなことでも、現状を維持したり、希望をもって生きることは素晴らしいと思います。


　読売新聞「時代の証言者」に現在、冒険に生きてと題してプロスキーヤー三浦雄一郎さんの挑戦が掲載されています。ご存知のように、エベレストや南極など７大陸最高峰滑降を成し遂げた方です。今８０歳で、エベレスト登頂の再挑戦も目指しています。
お父さまの敬三さんも山岳スキーでよく知られたということで、白寿（９９歳）でモンブランの氷河を滑ったそうです。人の情熱は素晴らしいです。息子さんもオリンピックを目指しています。


　人それぞれに神さまから与えられたかけがえの無いものはあるはずです。
ささやかな夢でも一歩々近づき、希望をもって歩みたいものです。
　



　サミエル・ウルマン（1840～1924年）著、「八十才の才月の高みにて」に次の詩があります。

　　　　　　人は歳月を重ねたから老いるのではない
　　　　　　理想を失うときに老いるのである

　　　　　　人はその信念に比例して若くあり　疑いに比例して老いる
　　　　　　自信や希望に比例して若くあり　恐れや絶望に比例して老いる






　　　　　◆＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿◆</description>
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         <pubDate>Sat, 28 Apr 2012 18:02:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「家族と一緒に食事」調査</title>
         <description><![CDATA[　内閣府は20日、「食育に関する意識調査」の結果を発表した。調査は昨年12月8日～25日、全国の成人3000人を対象に実施、1867人（有効回収率62.2％）が回答した。


　家族と一緒に食事をとる頻度については、<strong>夕食は「ほとんど毎日」が71.6％</strong>で、2010年12月の前回調査よりも15.1％ポイント増加した。<strong>朝食も「ほとんど毎日」が60.3％</strong>で、前回調査より10.2ポイント増えた。内閣府では、大震災を契機に家族とのつながりを重視する意識が高まったと分析している。
　　　



　　　　　　　　　（2012年4月21日付け　読売新聞より）




　◆＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿◆





　家族でテーブルを囲んで食事・・・・・。あたたかい笑顔があふれそうです。


　夫婦は家族の最小単位です。夫婦で一日の終わり、今日はこんなことがあった、こんなことを思った・・・、なにげない会話、小さな語らいの中にしあわせが詰まっています。


　話すことは、互いに癒し、癒されます。結婚は苦労もありますが、お互いにたすけ合い、乗り越えあって、夫婦はつよい絆で結ばれます。
かけがえのない人生を送りたいものです。
　　

　結婚をしたい　と、希望しているいる皆さん、婚活していますか！
<strong>後悔を残さないように、今、生涯のパートナーをみつけませんか！！</strong>


スタートラインはあなたの結婚の良きお手伝いを致します。
ご相談は無料です。


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         <link>http://www.startlines.jp/bridalnews/001049.php</link>
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         <pubDate>Sat, 21 Apr 2012 18:07:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>５月のパーティ</title>
         <description><![CDATA[<br>
<a href="http://www.startlines.jp/BIU-2012-05-20%5B1%5D5.20.pdf">５月２０日、港区で開催されます男性は年代・年収別、女性は相応の方のお見合いパーティです</a>
<br><br>
<a href="http://www.startlines.jp/dadf3486-77ab-4ee1-9ad8-64e973d5ebb8NNR5.27.pdf">５月２７日、大宮で開催されます男女とも４９歳までの方のお見合いパーティです</a>
<br><br><br>
<a href="http://www.startlines.jp/BIU-2012-05-27%5B1%5D5.27.pdf">５月２７日、幕張で開催されます男性４５歳までの方、女性は相応の方のお見合いパーティです</a>
<br><br><br><br>
PDF形式になっています。開封できない場合は、下記ソフトをダウンロードしてください。

<a href="http://www.adobe.co.jp/products/acrobat/readstep2.html"target="_blank"><img alt="アクロバットリーダー" src="http://www.startlines.jp/adobe.gif" width="88" height="31" /></a>

会員制の安心安全なパーティーです。 身元が確認された会員以外は参加していません。ただし入会と同時に参加可能です。

<strong>関連情報</strong>　「<a href="http://www.startlines.jp/bridalservice/000111.php">パーティ参加の手引き</a>」
<br><br>

<span style="font-size:large;">お申込・お問い合わせ</span> は、

<a href="mailto:kekkon@startlines.jp">電子メール</a>　かTEL：<strong>０４２－３５８－５６１０</strong> 　でお願いします。



]]></description>
         <link>http://www.startlines.jp/bridalnews/001048.php</link>
         <guid>http://www.startlines.jp/bridalnews/001048.php</guid>
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         <pubDate>Fri, 20 Apr 2012 11:22:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚生活は井戸掘り</title>
         <description><![CDATA[　今から十数年前、故・河合隼雄さんと現在人気絶頂の村上春樹さんの対談集の中で、夫婦のことを話されていました。夫婦関係はいつの世も変わらないのでしょうか、とても新鮮で、河合さんの深い洞察にいつもながら、感心な思いをいたしました。


　河合さんの弁です。「夫婦が相手を理解しようと思ったら、理性だけで話し合うのではなくて、「井戸」を掘らないとだめなのです。」

「夫婦ということをすごく大事にする生き方というのは、少数の人にしかできないものかもしれません。ぼくはすごくおもしろいと思いますけれども。こんなおもしろいことないんじゃないかと思うんです。」


　「少数の人しかできないかもしれません」おっしゃるのは、日本人の場合は、異性を通じて自分の世界を広めるということを、もうすっかりやめてしまうということです。会社で仕事を一所懸命やるとか、エロスが違う方を向いている、という意味です。

「奥さんのほうが夫婦のあり方というのを大事にしだしたりすると、悲劇が起こるんですよ。奥さんも、「夫婦のあり方」なんて放っておいて、子どものことに一所懸命になるとか、漬物を漬けるのに必死になるとかなれば、なんとなく安定していっているのですがね。」とおっしゃっています。




　夫婦ということをすごく大事にする生き方も、お相手の理解を得て、ご自分のやり方を貫く生き方もどちらが良い、わるいはありません。



　どちらも、お相手を理解しようと思えば、おっしゃる通り、井戸掘りは必要と思います。苦しいときもありますが、そのさきには、想像もできないくらい素晴らしいことが待っています。




　これから結婚しようと思っている皆さん、肩のちからを抜いてご自分に相応しい方をみつけましょう。そして、悔いなく、こころの花を咲かせましょう！！

　

　　　　



<font color="#ff0000">◆＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿◆
</font>





　　　　            参考図書（一部抜粋）；村上春樹、河合隼雄に会いにいく　新潮社版




　　
]]></description>
         <link>http://www.startlines.jp/bridalnews/001047.php</link>
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         <pubDate>Wed, 11 Apr 2012 21:51:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>歌手の郷ひろみさん結婚</title>
         <description>
　３月３１日付け　読売新聞の小欄に「郷ひろみさんが結婚」の記事が掲載されてありました。



郷ひろみさん（56）は元モデル、徳武利奈さん（32）と3度目の結婚です。

おめでとうございました。



　郷ひろみさんは、私どもと同年令で、この時代のアイドルでした。
人気絶頂の頃、仕事に距離をおかれたか・・、留学をされたのでした。



　人は幸せを求めます。

　楽しいこと、嬉しいこと、感謝して・・・、

　笑顔で過ごしていきたいものです。</description>
         <link>http://www.startlines.jp/bridalnews/001046.php</link>
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         <pubDate>Sat, 31 Mar 2012 21:33:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>４月のパーティ</title>
         <description><![CDATA[<br>
<a href="http://www.startlines.jp/782ae816-0523-4127-be81-0a7fa1e37f02NNR4.8.pdf">４月８日、男性４５歳まで、女性３５歳までの方、緩やかな年収別のお見合いパーティです</a>
<br><br>
<a href="http://www.startlines.jp/0ba30039-464e-435c-bf2c-1980883a88a1NNR4.22.pdf">４月２２日、男性年代年収別、女性は４９歳までの方のお台場で開催されますお見合いパーティです</a>
<br><br><br>
<a href="http://www.startlines.jp/BIU-2012-04-22%5B1%5D.pdf">４月２２日、大宮で開催されます男性４９歳までの方、女性相応の方のお見合いパーティです</a>
<br><br><br><br>
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会員制の安心安全なパーティーです。 身元が確認された会員以外は参加していません。ただし入会と同時に参加可能です。

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<br><br>

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         <link>http://www.startlines.jp/bridalnews/001043.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結婚情報ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 17 Mar 2012 11:51:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「寒中キャンペーン」お早めに！！</title>
         <description><![CDATA[　<strong>「寒中キャンペーン」</strong>は、

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　◆　入会時費用は、各種事務手続き、情報提供、相談等の会員活動を維持する費用が含まれま　　　す。写真撮影も（任意）致します。
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　　　　　　　　　　　２月いっぱいです。

　　　　　　　　　　　お見逃し無く！！
]]></description>
         <link>http://www.startlines.jp/bridalnews/001034.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結婚情報ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 21:55:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚は被造物</title>
         <description><![CDATA[　
<strong>結婚は、被造物</strong> （贈り物）です。　私たち人間も、被造物です。

　誰もが親から産まれていますが、親が、今や大人となった、あなたの全てを造ってきたわけではありません。


　また、自分だけで、今までの自分自身を造ってきたわけでもありません。　私たち人間は、造られた存在です。

　ある書物には、この世界の創造主によって造られたと書かれています。　その創造主は世界の初めから人をご自身のかたちに創造され、男と女に創造された、とも。


　私たち一人ひとりは、親からではなく創造主によって造られたなら、結婚するとき、両親から離れて、妻（夫）と結ばれ、結婚した二人は一心同体とならなければなりません。

　結婚することで、二人ではなく、一人となります。　創造主が選ばれ、結び合わせたカップルならば、誰も、何事も引き離すことはできません。

<p align="center">
<img alt="結婚は被造物" src="http://www.startlines.jp/BD2025.jpg" width="213" height="142" />

<br>
　とはいえ、創造主など存在しないと考えても、私たち人間が被造物であるという事実に、変わりはありません。

　つまり、私たち人間は、自分の人生の主人公ではない、ということになります。　自分で自分の人生を好きなように、たとえば、自分で自分の結婚相手を好きなようには選択できないからです。


　私たちは、この結婚にかかわる現実に対して謙虚でないといけません。　ところが、21世紀の日本での結婚相手の選択は、まさに、この現実に対する謙虚さを失いつつあります。

　いつのまにか、自分の結婚相手は、自分が好きなように選択できるのだと、思い込み始めています。　自分の結婚相手は自分が好きなように選択できるのだと思い込み始めると、周囲に対する出会いに対する感謝が失われてしまいます。


　結果的に、私たち日本の社会は、自分たちの責任で、晩婚化、非婚化、少子化の社会へと向かっています。


私たち人間は、被造物です。　私たちの人生の主人公は、私たちではありません。

<strong>結婚も被造物</strong> （贈り物）です。


この現実を、今一度、私たちは謙虚に受け止め直す必要があるのではないでしょうか？

<br><br>
<p align="center">
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]]></description>
         <link>http://www.startlines.jp/bridalnews/001030.php</link>
         <guid>http://www.startlines.jp/bridalnews/001030.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結婚情報ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 17 Feb 2012 20:55:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>３月のパーティ</title>
         <description><![CDATA[<br>
<a href="http://www.startlines.jp/49f68959-95d2-46ab-a982-119ebb73f1a1NNR3.4.pdf">３月４日、男性４０歳以上、女性相応の方、再婚の方・お子様のおられる方歓迎のパーティです</a>
<br><br>
<a href="http://www.startlines.jp/BIU-2012-03-04%5B1%5DBIU3.4.pdf">３月４日、男性４０～５０代限定、同年代のお相手との出会いを希望される方のお見合いパーティです</a>
<br><br><br>
<a href="http://www.startlines.jp/4e304a6b-ac14-4c40-9c76-0bf3edac1f07NNR3.17.pdf">３月１７日、横浜で開催されます男女とも４９歳までの方のお見合いパーティです</a>
<br><br><br><br>
PDF形式になっています。開封できない場合は、下記ソフトをダウンロードしてください。

<a href="http://www.adobe.co.jp/products/acrobat/readstep2.html"target="_blank"><img alt="アクロバットリーダー" src="http://www.startlines.jp/adobe.gif" width="88" height="31" /></a>

会員制の安心安全なパーティーです。 身元が確認された会員以外は参加していません。ただし入会と同時に参加可能です。

<strong>関連情報</strong>　「<a href="http://www.startlines.jp/bridalservice/000111.php">パーティ参加の手引き</a>」
<br><br>

<span style="font-size:large;">お申込・お問い合わせ</span> は、

<a href="mailto:kekkon@startlines.jp">電子メール</a>　かTEL：<strong>０４２－３５８－５６１０</strong> 　でお願いします。



]]></description>
         <link>http://www.startlines.jp/bridalnews/001029.php</link>
         <guid>http://www.startlines.jp/bridalnews/001029.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結婚情報ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 17 Feb 2012 11:56:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いつか幸せな結婚</title>
         <description><![CDATA[　
　「<strong>いつか幸せな結婚ができる症候群</strong>」とは、不満だらけのお見合い、交際、紹介にじっと耐え、今日（今年）の幸せな結婚を犠牲にして、「今の犠牲は、長い目で見れば、いつかきっと幸せな結婚へとつながっている」と、次の、まだ見ぬ結婚への出会いを待ち望む症候群のことです。


　もちろん、人は誰しも幸せな結婚のために、慎重な選択方法を経験から学ばねばなりません。

　しかし、そんな態度が幸せな結婚への出会いを損なうようになると、「いつか幸せな結婚ができる症候群」の波及が日常生活にも現れます。


　つまらない仕事に１日の大半を費やし、家族や友人との仲が、ぎくしゃくし始めるとか。ずっとやりたいと思っていることを先送りして、長年ストレスに耐え続け、心身に不調が起きても我慢してしまうとか、です。

幸せな結婚を先送りする理由、背景は、人によってさまざまです。


　今よりもっとリッチな生活がしたい。少しでも若い美人と結婚したい。大切な親と同居してもらいたい。「……な結婚をしたら、幸せになれる」と思って婚活している人は少なくありません。

もっと高学歴の人だったら、公務員だったら、
年収１千万円あったら、都内だったら、次男だったら――。


<p align="center">
<img alt="結婚の先送り" src="http://www.startlines.jp/HAN060.jpg" width="213" height="142" />

　そうすると、ふと気がつけば、たとえば50歳になり、「いつか」にばかり気をとられ、今日、幸せになることをずっと忘れてしまっていた、と気づくのです。

　目の前にいた人との幸せな結婚を、ことごとく逃してきたのだと。　本当に大切な結婚への出会いを見失い、幻想だった幸せな結婚を追い求めて、出口のない迷路をさまよい続けているようなものだと。

　
　こうした、条件つき結婚、「○○だったら、結婚生活は絶対、幸せになれる」、の追求という幻想を打ち破るのは、誰にとっても難しいものです。

　けれども、あれができたら、こうだったら幸せな結婚となり、その幸せな結婚がずっと続くなどという幻想は捨ててしまいましょう。


　そんな幸せな結婚は長続きしません。 いずれ幻滅し、失望する羽目になるだけです。

　本当に恐ろしいのは、50歳になったとき、「いつか」幸せな結婚相手を手に入れるために、条件付きの結婚を追い続け、今日、幸せになるチャンスを何度も逃してきたことに気づいて、一生を無駄にしてしまったと感じてしまうことです。


　人生の終わりに、「あのとき、あの場所で、あの人との結婚を決断していたなら、もっと幸せな結婚に巡り会えたのに」と、つかみ損ねたチャンスをひとつひとつ数え上げるようなことを、一体誰が望むでしょう？　

考えただけでゾッとしませんか。 今すぐ、じっくり考えてみて欲しいのです。


どうすれば、今日（今年）、この瞬間に、幸せになれるだろうか、と。

結婚カウンセラー　田代
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結婚情報ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 15 Feb 2012 21:13:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚相手を求め続ける</title>
         <description><![CDATA[
結婚したい人は、結婚相手を求め続けましょう。

そうすれば、あなただけの結婚相手が与えられます。


結婚したい人は、結婚相手を探し続けて下さい。

そうすれば、あなただけの結婚相手と出会えます。


結婚への扉（チャンス）を叩き続けてください。

そうすれば、結婚のチャンスは開かれます。


<p align="center">
<img alt="結婚相手を求め続ける" src="http://www.startlines.jp/HAN016.jpg" width="213" height="142" />


　これまでに、どんな人にも、結婚を求め続ける人は、与えられ、探し続ける人は、出会え、結婚への門を叩き続ける人には、そのチャンスは開かれてきました。


　ちょっとだけ頑張って、ダメで、そのあと、結婚相手を求め続けるのをあきらめてしまえば、明日の結婚は、決して与えられません。

　ちょっとだけ頑張って、ダメで、そのあと、結婚相手を探し続けるのを止めてしまったら、明日の結婚相手とは、決して出会えません。


　そして、ちょっとだけ頑張って、ダメで、そのあと、結婚への扉を叩き続けるのをあきらめてしまうと、明日の結婚への扉は開かずのまま、です。


最初に笑う者ではなく、最後に笑う者となりましょう。
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         <pubDate>Tue, 14 Feb 2012 18:42:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>やさしさと結婚力</title>
         <description><![CDATA[　
　人は誰でも、やさしさ（包容力）を心に秘めています。けれども、そのやさしさを上手に使える人と、使えない人がいます。

　自分に与えられているやさしさを上手に使える人、使えるようになった人は、結婚を意識すれば結婚相手に出会えるのが早く、結婚が早いです。

その人の実年齢は関係ありません。


　将来の幸せな結婚生活を約束し、あらゆる世事に通じていても、かけがえのない結婚相手にやさしさを示せないなら、何の役に立つでしょう。

山を動かすほどの強い信念を持っていても、やさしさがなければ、何の意味もありません。

自分の財産を全部、貧しい人たちに分け与えても、やさしさがなければ、何の価値もありません。


<p align="center">
<img alt="やさしさと結婚力" src="http://www.startlines.jp/HAN066.jpg" width="213" height="142" />


やさしい人は、極めて忍耐強く、親切です。 やさしい人は、決して嫉妬しません。

決して自慢せず、高慢になりません。


決して思い上がらず、自分の利益を求めず、無礼な振る舞いもしません。

やさしい人は、自分のやり方を押し通しません。イライラせず、腹を立てません。


交際を断られたお見合い相手に恨みを抱かず、悪いこと言われても気にしません。

　結婚を夢見て交際相手にやさしさを示せる人は、どんな犠牲を払ってでも誠実であろうとするでしょう。


いつも将来の結婚相手を信じ、最善を期待し、命がけで婚約者を守りぬこうとします。

  能力や財産は、いつかは尽きるものです。 やがて消え去るものです。 知識ならばすたれます。


しかし、やさしい心はいつまでも残ります。

　いつまでも残るものは、三つだけです。それは強い信念と、生きる希望と、人へのやさしさです。

その中でも一番大切なものは、やさしさです。


　人は誰でも、やさしさ（包容力）を心に秘めています。　けれども、そのやさしさを上手に使える人と、使えない人がいます。

　自分に与えられているやさしさを上手に使える人、使えるようになった人は、結婚を意識すれば結婚相手に出会えるのが早く、結婚が早いです。

その人の実年齢は関係ありません。

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         <link>http://www.startlines.jp/bridalnews/001020.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結婚情報ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 22:45:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>結婚は独身より楽しい</title>
         <description><![CDATA[二人はひとりよりも実り豊かになります。

結婚生活は、独身生活よりも楽しいものです。


二人がチームになれば、一人の場合の倍以上のことができます。

夫婦、二人が苦労を共にすれば、良い結果が出るからです。


夫婦どちらかが倒れれば、夫（妻）がそのパートナーを起こします。

倒れても起こす者のいない独身の人はかわいそうです。


親がいるって？、だから結婚できないのです。失礼、結婚する必要がないのです。

また、寒い夜、二人が一枚の毛布をかぶって一緒に寝ると暖かいですが、
独身ではどうして暖かくなれるでしょう。


もし独身なら敗北を喫しても、二人なら、背中合わせになって戦え、立ち直れます。

三つ拠りの糸は簡単には切れないものです。

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         <link>http://www.startlines.jp/bridalnews/001019.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">結婚情報ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 11 Feb 2012 22:06:41 +0900</pubDate>
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