お見合いハンドブック(小冊子)とは
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◆「なぜ、あの人たちは結婚できたのか」を送っていただき、ありがとうございました。
楽しく拝見して勉強させていただきました。
(東京都東村山市 男性 45歳)
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◆読ませて頂き、ありがとうございました。
わたしにとって、結婚がこんなに難しいとは思いませんでした…
ずっと、願い思い続けても、結婚の時が与えられず、結婚してゆく人たちばかりを見送ることが、さすがに辛く、寂しくなりました…
40代になってしまったこんな私でも、巡り逢えるのでしょうか…
でも、やっぱり結婚に巡り逢わなくてはいけないと、思いました。
心の力が少しだけ湧いてきました…時の導きですか…運とタイミングと巡りあわせ…
私は今まで、なんてまぁ、タイミングを逃していたことか…
要するに、まだちゃんと出会っていないということなんでしょうね…
本当に、今はとても寂しいんです…数年前まではそうでもなかったんですけれども…
結婚すればすべてが良くなるなんて考えてもいません…
けれども、人は、ひとりでいてはいけないと強く思うようになりました…
ちゃんと、自分の不安とも向き合い、今までの余計な心のゴミのお掃除をしました…。
そして、いろいろな言葉に出会いました。 (思えば叶う・叶うように祈ること、願うこと・行くのをためらっていたら出会えないこと・悩む前に動くこと)
そして、もう一度、頂いた小冊子をじっくり読み返してみました。
ハンドブックの最後で言われていた、(トコトン応援して)頂けますでしょうか?
遅咲きですが、幸せな運と巡り合わせを、自分で引き寄せられるようにしたいと思います。
よろしくお願い致します。 (43歳 女性 日野市)
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◇読ませて頂いた感想ですが、自己肯定と仮に駄目でも何度でも
結婚という目標に向かって行く気づきを頂きました。
ありがとうございます。
この人だと、決断するアドバイスも頂けると尚、嬉しいです。
今後とも、たくさんのHappyを生み出してください。 (男性 40歳、鹿児島市住)♪
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◇きょう3回目を読ませていただきました。
1回目から先生の卓抜な文章力に感服していましたが、今回、気が
ついたことは、編集にも精通しておられることがよくわかりました。
すらすらと読ませる能力と、相談所の経験者でなければ書けないエピソードが全編を通じてちりばめられており、読む人をして、ぐいぐいひきつけて止まない、構成はすばらしいと感じました。
(男性 62歳、さいたま市住)
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◆お世話になります。 昨日、ハンドブック(小冊子)が届きましたので、さっそく読んでみました。
お見合い、お付き合いなど、いろいろな節目にあたったときにいつでも繰り返し読み返したくなるような内容です。
お見合いをして、実際におつき合いや結婚までいかなかったとしても一人ひとりに会う意味があって、それぞれお互いに成長させてくれるものがあるのだと感じました。
今までの私は、プロフィール・データだけで「こういう人なんだろうな」と判断してしまうことが多かった気がします。
その人がどんな人なのか、どういう良い面をもっているのか、私にとって何かしら影響を与えてくれるものを神様がその人に備えてくれているかもしれない・・・。
そういったことをあまり考えなかったように思います。
自分自身の枠だけで相手を判断するのではなく、実際に会って話をしてみてその人の持っている長所をみつける努力をしよう、その一つひとつの貴重な経験の延長に、結婚というかけがえのない結びつきが生まれるのかもしれない。
これからは、できるだけ積極的になっていろいろな人とお会いしてみよう、そんな気持ちになりました。
ありがとうございました。 (34歳 女性 東久留米市 )
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「なぜ、あの人達は 結婚できたか」を読んで。
◆この本は本物である!
巷に恋愛や結婚についてのハウツー本は沢山あるが、専門家の目からみると、やや的外れのものも多い。
この本は別である。 やはり筆者ご自身が、結婚相談所で結婚しその体験を活かし、結婚相談所を経営されている。
その体験からの真実のアドバイスがはいっています。 多くの未婚の男女に読んでもらいたい本である。
おすすめします。 (57歳 男性 横浜市)
お見合いハンドブック(小冊子)とは
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◆読ませて頂きました。 “なぜあの人たちは結婚できたのか”という題名は興味を持ちますね。
結婚は素敵なことです。 しかし、結婚を諦めている人が多い時代です。
この本を沢山の方に読んで欲しいとつくづく感じました。
幸せを与える本です。 (46歳、女性、横浜市)
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◆早速に冊子をお送りいただき有難うございました。
お返事が遅くなってしまいましたが、コンパクトで一気に読めてしまいました。
「感謝の気持を込めて!!」、感想を述べさせていただきたく思います。 まず、タイトルがとても印象的、興味をそそるものだと思います。
実話をベースにされた物語はとても現実味があってよいです。
これが全くのフィクションなら切実に結婚を求めている者にとっては、絵空事のようで面白くないでしょう。
(36歳、女性、鎌倉市)
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◆とても参考になりました。 以下感想です。
1.読ませて頂き、私もとても学ばせて頂きましたのは、結婚は、自分のためではなく、相手のために互いに生きて行くということなのだ、という真理でした。
本当に、実際、結婚の真理はそうなのですね。
2.結婚できる、また、結婚しているお相手がいる、ということは、とりもなおさず、自分を肯定してくれている自分以外の人間が少なくともこの世界に一人は存在している、ということなんですね。
だからこそ、結婚することにより、人は自分の人生を肯定することができ、「私は私のままでいいんだ。それで許されているんだ」という確信を持てるわけですね。
そして、それは、6ページに書かれている、「自らの生命の喜びを味わう」ことにつながってゆきます。
生まれてきた以上、おそらく、人は生きる喜びを感じるために生まれてきているのだと思います。
その喜びを最も直接的にもたらしてくれるのが結婚という形式の中にあるということは、改めですが、新鮮な発見でした。
勿論、けいがい化した結婚ではなく、本当に、「二人が互いのために生きている」結婚でこそ、その喜びを得ることができるのだと思いますが……。
そして、その後に訪れる、新しい生命の誕生こそ、本当に、神様による、贈り物なのですね。
3.55ページに、具体的なアドバイスとして、とにかく、「あきらめないこと」 を書かれているのは、当たり前のことですが、やはり、本当に必要不可欠なことだと思いました。
4.「仕事場は、行くところ」、「家庭は、戻ってくるところ」という言葉も、とても説得力があると思いました。
そうなんですね、家は戻ってくるところなのですから、早く戻りたい、と思わせるところであることが大切だと思いました。
以上です。 でも、結婚が本当に、生命の喜びを感じさせてくれるものだ、という認識は知っていたこととは言え、改めて深く認識させて頂くことができ、とても感謝しています。
そして、生命の喜びを感じることができるような結婚生活を努力して創り上げてゆくことこそが一番大切だということだと思います。
結婚について、改めて、考える機会を与えてくださいましたことを感謝いたします。 ありがとうございました。
(48才、女性、渋谷区)
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